【黒乳首事件】謝罪が不要である理由について解説します

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炎上が起きると『謝罪しろ』という人が多いです。
しかし謝罪することがかえって事態を悪化させたと思われるシーンも多くあります。
今回は『黒乳首事件』と言われる『謝罪をしないことによってことなきを得た』ケースについてお話をいたします。

自己紹介:後藤穂高
SNSを中心とした炎上対応・リスクマネジメントを強みとしています。
上智大学法学部を早期卒業制度、首席で卒業。
慶應義塾大学院で法律を専攻。並行して、AOL、Netscapeの日本法人代表を歴任した実母の指導のもと、家業である経営コンサルタント事業に携わり、専門知識のオープンソース化による効率的な運用体制の構築を信念とするに至る。

ブランディングテクノロジー株式会社(旧:株式会社フリーセル)、株式会社gloops、UUUM株式会社にて法務をはじめとしたガバナンス業務全般を担当し、各社でMVPを受賞。UUUMにて、新規事業採択により表彰を受け、その後独立起業。

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